胸のトレーニングってなにをやっているの??最近は多くの刺激を入れている。

こんにちは^^

夏も終わったのに東京はお祭りがまだまだ続いています。まつりっていう言葉の響きを聞くだけでワクワクしてきちゃいますねぇ^^

浴衣を着てデート…はしたことがないけど、浴衣を着ている人をみるとなんだかホッコリします。

 

最近は僕の最弱手部位の”胸”を強化すべく多くの刺激をいれています。

やってダメなら知恵を絞って、自分の取り組むを見直す^^

 

何事もそうですが、

計画を立てる

実行する

評価する

改善する

これの繰り返しで、いくらでも成長できると思います^^

最近の胸トレ

ここでは、最近ぼくが大きく変えたトレーニングをご紹介させていただきます。筋トレも、正しい方向に努力をすれば成長できます。

しかし、間違った方向に努力をしてしまうとせっかくの時間がもったいない…^^;

ベンチプレス

この種目は大きく改善しました。

ベンチプレスって肩甲骨を寄せて、なるべく肩甲骨が動かないようにロックをしたまま鍛えるのがオーソドックスなフォームです。

 

しかし、僕の場合はそれだと納得のいく刺激が入らず悩んでいました。悩んでいたことから、ベンチプレスを種目から抜いてしまうことも・・・(笑)

 

今はベンチプレスのフォームを大きく改善をして、やっと自分なりに効かせることができるように!!コツを掴めるととっても楽しいですね^^

僕のベンチプレスのフォームは、肩甲骨をあえて動かすようにしています。もちろん常に刺激が入っているように丁寧なフォームで行っています。なおかつ、サムレスグリップで行っています。

 

通常ベンチプレスなどの重量系トレーニングは、ノーマルグリップ(普通に握る)で行いますが、大胸筋に大きな刺激をいれたいので、前腕筋を使わないサムレスグリップで行っています。

人それぞれのやり方がありますが、僕はサムレスグリップのほうが刺激が入りました^^

ディクラインベンチプレス

ディクラインベンチといえば、大胸筋下部のトレーニングです!!

大胸筋上部と、大胸筋中部は同じ動きでも刺激が入りますが大胸筋下部だけは、やや性質が違うために単体で鍛えてあげないと刺激が入りません。

ケーブル種目でも大胸筋下部に刺激を入れることはできますが、肥大させたいのなら重量は必要ですからね^^

 

この種目を行うようになってから、大胸筋全体の筋力アップにつながりベンチプレスなどの使用重量も伸びてきました^^

ダンベルフライ

ベンチプレスとディクラインベンチプレスでかなり重量を使うので、ダンベルフライはそんなに重たいものを持ちません。

どちらかというと、自分でしっかりとフォームを確認しながら行える重量にしています。

 

どの種目も今までは、丁寧にフォームを意識しながら行っていましたが、ベンチプレスやディクラインベンチプレスのように重量が上がりやすい種目に関しては、少し雑になってもいいからとにかく重たいものに挑戦しています。

胸トレのポイント

・肩甲骨を寄せる

・顎を引きすぎない(天井をずっと見つめる)

・足はお尻の下でつまさきで踏ん張る

 

以上3つが胸トレの大原則とされています^^

 

しかし、僕の場合はそれだと刺激が入らないんですよね。。。

ということで、まったく反対のことをしています(笑)

・肩甲骨を動かす

・挙上するときに顎を引く

・足は浮かせて行う

反面教師ですよね(笑)

 

ただ、今のフォームのほうが自分でもしっかり刺激がはいるのでこれがtoshiにあったやり方なのかなと思っています^^

まとめ

トレーニングって正解もなければ、不正解もないということを、この体を通して学びました^^

鍛え方やトレーニングフォームも十人十色。

 

そんな中、自分にあったフォームを見つけるためには様々な種目やフォームに挑戦することが大切になってきます!!

僕も現状に満足せずに、今後も試行錯誤をして光の速さでカラダを変えていきたいと思います。

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ABOUTこの記事をかいた人

はじめまして。TOSHIと申します。 僕は失恋をキッカケに、ボディメイクに目覚めました。 試行錯誤のうえ、今はFitness選手として活動しています。 SSA 2016 スタイリッシュ外部門 日本一 SSA 2018 Novice ビースティ部門 日本一 King of King 初代日本一